千葉市・千葉駅の歯医者|入れ歯の口臭が気になる方へ 知っておきたい原因と正しいお手入れ
「入れ歯を使い始めてから、口臭が気になるようになった」
「入れ歯のにおいが気になる」
「家族から口のにおいを指摘された」
「入れ歯をきれいにしているつもりなのに、なんとなく臭う」
入れ歯を使っている方の中には、このような悩みを抱えている方も少なくありません。
口臭は、自分では気づきにくいものです。
だからこそ、
「もしかして、自分も口臭があるのでは?」
と気になると、人と話すことまで不安になってしまうことがあります。
特に入れ歯を使っていると、
「入れ歯が原因なのでは?」
と考える方も多いでしょう。
実際には、口臭の原因は入れ歯だけとは限りません。
舌の汚れ。
歯ぐきの状態。
残っている歯の汚れ。
入れ歯そのものの汚れ。
口の中の乾燥。
こうしたさまざまな要素が関係する可能性があります。
そのため、口臭が気になるときには、入れ歯だけを洗うのではなく、お口全体を確認することが大切です。
千葉市中央区、千葉駅近く、新千葉駅周辺で、入れ歯について専門的に相談できる歯医者をお探しなら、亘泰歯科医院へご相談ください。
亘泰歯科医院は、入れ歯専門歯科として、総入れ歯・部分入れ歯・保険入れ歯・自費入れ歯など、入れ歯・義歯を中心に診療しています。
この記事では、入れ歯と口臭の関係、入れ歯のお手入れ方法、やってはいけない洗い方、入れ歯が臭うときの考え方について詳しく解説します。
入れ歯は口臭の原因になる?
結論からいうと、
入れ歯そのものが汚れている場合、においの原因になることがあります。
入れ歯は毎日口の中で使用します。
食事をすれば、食べ物の細かな汚れが付着します。
さらに、口の中にはさまざまな細菌が存在しています。
入れ歯を十分に清掃しないまま使用していると、汚れが蓄積していくことがあります。
特に注意したいのが、
- 入れ歯の内側
- 歯と歯の境目
- 金属部分
- クラスプ周辺
- 入れ歯と歯ぐきが接する部分
などです。
一見きれいに見えても、細かな部分に汚れが残っていることがあります。
「毎日水で洗っているから大丈夫」は本当?
「食事のあとに水で流しています」
という方もいます。
もちろん、食後に水で流すことは何もしないよりよいでしょう。
しかし、水で流すだけでは、付着した汚れを十分に落とせないことがあります。
入れ歯には、食べ物のカスだけではなく、細菌などを含む汚れが付着することがあります。
そのため、日常的な清掃が重要です。
入れ歯にも「歯磨き」のようなお手入れが必要
天然の歯に歯磨きが必要なのと同じように、入れ歯にも清掃が必要です。
入れ歯を毎日使うのであれば、毎日きれいにする習慣をつけましょう。
基本的には、
入れ歯を外す → 水で流す → 入れ歯用ブラシなどで清掃する
という流れを意識します。
ただし、入れ歯の種類や素材によって注意点が異なる場合があります。
入れ歯を外して洗うことが大切
入れ歯を口の中に入れたまま、
「歯磨きだけしている」
という方がいます。
しかし、入れ歯そのものを清掃するためには、基本的に外して確認することが重要です。
外すことで、
「ここに汚れがたまっていた」
「この部分が意外と汚れていた」
と気づくことがあります。
特に部分入れ歯の場合は、クラスプ周辺などに汚れが残っていないか確認しましょう。
入れ歯用ブラシを使う
入れ歯のお手入れでは、入れ歯用ブラシを使用する方法があります。
入れ歯用ブラシは、入れ歯を清掃しやすいように作られています。
普通の歯ブラシを使う場合でも、強くこすりすぎないことが大切です。
入れ歯の素材を傷つける可能性があるため、力を入れすぎないようにしましょう。
歯磨き粉で入れ歯を磨いていい?
これは注意したいポイントです。
一般的な歯磨き粉には、研磨剤が含まれているものがあります。
入れ歯を強くこすり続けることで、表面に細かな傷がつく可能性があります。
そのため、入れ歯のお手入れでは、入れ歯専用の清掃用品を使用することを検討しましょう。
「歯だから歯磨き粉で磨けばいい」
と考えず、入れ歯には入れ歯のお手入れ方法があると覚えておくと安心です。
入れ歯をゴシゴシこすればいいわけではない
「においを取りたいから、強く磨こう」
と考える方もいるでしょう。
しかし、力任せにこするのはおすすめできません。
強くこすることで入れ歯の表面を傷つける可能性があります。
細かな傷がつくと、そこに汚れが付着しやすくなることも考えられます。
入れ歯は、
強くではなく、丁寧に
清掃することが大切です。
入れ歯洗浄剤も活用する
入れ歯のお手入れでは、入れ歯洗浄剤を使用する方法もあります。
ブラシでの清掃だけでは落としにくい汚れに対して、洗浄剤を使用することで清潔に保ちやすくなります。
ただし、入れ歯洗浄剤にも種類があります。
使用方法や浸け置き時間などは製品ごとに異なるため、説明を確認して使用しましょう。
また、入れ歯の種類によっては使用できないものもあるため、心配な場合は歯科医院に確認してください。
「一晩洗浄剤につけっぱなし」は大丈夫?
入れ歯洗浄剤には、決められた使用方法があります。
「長く浸ければ、それだけきれいになる」
とは限りません。
製品ごとの使用時間を守ることが重要です。
また、洗浄後は流水でよくすすいでから使用しましょう。
入れ歯を熱湯で消毒してはいけない
「熱湯なら細菌を殺せそう」
と思うかもしれません。
しかし、入れ歯を熱湯に入れるのは避けましょう。
高温によって入れ歯が変形する可能性があります。
入れ歯は精密に作られています。
形が変われば、お口への適合にも影響する可能性があります。
入れ歯を清潔にしたいからといって、熱湯を使うのはおすすめできません。
入れ歯を漂白剤につけてもいい?
「においが強いから漂白剤につけよう」
これは避けてください。
家庭用の漂白剤などを自己判断で使用すると、入れ歯の素材や金属部分に影響する可能性があります。
特に部分入れ歯では金属が使われている場合があります。
入れ歯は、入れ歯用に作られた清掃用品を使用することが基本です。
入れ歯だけでなく「舌」も確認する
口臭が気になるとき、
「入れ歯を洗わなければ」
と入れ歯だけを気にしてしまいがちです。
しかし、舌も口臭に関係することがあります。
舌の表面には汚れが付着することがあります。
いわゆる舌苔です。
そのため、口臭が気になる場合には、入れ歯だけではなく舌の状態も確認しましょう。
残っている歯もきれいにする
部分入れ歯を使用している方は、残っている歯のお手入れも非常に重要です。
「入れ歯だから歯磨きは適当でいい」
というわけではありません。
むしろ、残っている歯を守るためにも、丁寧なケアが必要です。
特に、
- 入れ歯の金具がかかっている歯
- 入れ歯と接する歯
- 歯と歯の間
などは汚れが残りやすいため、注意しましょう。
部分入れ歯は「クラスプ周辺」をチェック
部分入れ歯には、残っている歯に引っかけて安定させるクラスプが使われることがあります。
この周辺には汚れが残りやすい場合があります。
入れ歯を外して、
「クラスプの周りはきれいになっているか」
「歯の周囲に汚れが残っていないか」
を確認しましょう。
入れ歯の内側は特に汚れやすい
入れ歯の内側は、歯ぐきと接する部分です。
そのため、食べ物の細かなカスなどが入り込むことがあります。
外から見るときれいでも、内側を見ると汚れが付いていることがあります。
入れ歯を外したら、表側だけでなく内側もしっかり確認しましょう。
入れ歯のにおいが取れない場合
毎日きちんと清掃しているのに、
「まだにおいがする」
という場合があります。
その場合には、単純に清掃不足とは限りません。
入れ歯そのものの状態。
入れ歯の傷。
汚れの蓄積。
口の中の状態。
歯ぐきの炎症。
舌の汚れ。
口腔乾燥。
など、複数の原因が考えられます。
そのため、においが続く場合は歯科医院で確認してもらうことをおすすめします。
入れ歯に細かな傷があると汚れが付きやすい?
入れ歯は毎日使用するため、長く使っていると表面に細かな傷がつくことがあります。
また、間違った方法で強く磨くことでも傷がつく可能性があります。
こうした状態では、汚れが付着しやすくなる場合があります。
「一生懸命磨いているのに、すぐ汚れる」
という場合には、入れ歯の状態を確認してみるのもひとつです。
長年使った入れ歯は、一度チェックしてみる
入れ歯は、
「壊れるまで使うもの」
と思っている方もいます。
しかし、長年使用していると、入れ歯だけでなく、お口の状態も変化します。
歯ぐきの形が変わる。
顎の状態が変化する。
残っている歯の状態が変わる。
噛み合わせが変化する。
こうした変化によって、以前は問題なく使えていた入れ歯が合わなくなることがあります。
「まだ使えるから大丈夫」
ではなく、定期的に状態を確認することが大切です。
入れ歯が合わないと汚れもたまりやすくなる?
入れ歯が大きく動いたり、浮いたりすると、食べ物が入り込みやすくなる場合があります。
「食事をすると必ず入れ歯の下に食べ物が入る」
という方は、入れ歯の適合状態を確認してみましょう。
単純に洗浄するだけでなく、
「なぜ食べ物が入り込むのか」
を考えることも大切です。
入れ歯の修理・調整で改善できる場合もある
「入れ歯が臭うから、新しく作り直さないといけない」
と思う必要はありません。
現在の入れ歯の状態によっては、調整や修理で対応できる場合があります。
亘泰歯科医院では、
「入れ歯が痛い」
「入れ歯が外れる」
「入れ歯が浮く」
「噛みにくい」
「何度調整しても合わない」
といったご相談に対応しています。
現在の入れ歯を確認し、調整・修理で改善できるのか、新しく作る必要があるのかを検討します。
必要のない作り替えをおすすめすることはありません。
「口臭があるから入れ歯を外したまま」はおすすめできない
口臭が気になるからといって、入れ歯を長時間外したままにすることを考える方もいるでしょう。
しかし、入れ歯は適切に使用・管理することが大切です。
入れ歯を外す時間や管理方法については、お口の状態や入れ歯の種類によっても異なるため、自己判断だけで決めず、歯科医院に相談してください。
亘泰歯科医院では、入れ歯の使い方についてもご相談いただけます。
入れ歯の保管方法も大切
入れ歯を外したときは、乾燥させないよう適切に保管することが基本です。
特に、入れ歯の素材によっては乾燥によって変化する可能性があります。
保管方法については、歯科医院から説明を受けた場合には、その方法に従ってください。
また、洗浄した入れ歯をそのままティッシュなどに包んで置いておくと、誤って捨ててしまうこともあります。
入れ歯専用のケースを使用すると安心です。
入れ歯を置く場所にも注意
入れ歯を洗った後、
「ちょっとここに置いておこう」
とティッシュに包んで置いてしまうことがあります。
しかし、入れ歯は小さく見えるため、家族がゴミと間違えてしまうこともあります。
また、ペットが触ってしまうケースもあります。
入れ歯は決めた場所に保管しましょう。
入れ歯の洗浄は「毎日の習慣」にする
入れ歯のお手入れは、
「においが気になったときだけ」
ではなく、毎日の習慣として行うことが大切です。
食後に軽く洗う。
一日の終わりに丁寧に清掃する。
必要に応じて入れ歯洗浄剤を使う。
こうした習慣を続けることで、入れ歯を清潔に保ちやすくなります。
外出先で入れ歯を洗いたいとき
外食や旅行のときには、入れ歯の清掃が難しいことがあります。
そんな場合でも、食後に可能な範囲で水洗いするなど、汚れを残さない工夫ができます。
ただし、外出先の洗面所などで入れ歯を落とさないよう注意しましょう。
入れ歯を洗うときは、洗面器に水を張っておくなどの方法もあります。
旅行に行くときは入れ歯用品を忘れない
旅行の荷物というと、
着替え。
薬。
充電器。
財布。
などを思い浮かべます。
入れ歯を使っている方は、
入れ歯ケースや入れ歯用ブラシ、必要な洗浄用品
も忘れないようにしましょう。
旅行先で入れ歯をなくしたり、破損したりすると大変です。
予備の入れ歯がある場合には、旅行内容に応じて持参することも検討できます。
入れ歯が臭うからといって、すぐに作り替える必要はない
ここは非常に大切です。
「入れ歯が臭う」
↓
「新しい入れ歯を作らなければ」
と考える必要はありません。
まず、
入れ歯の清掃状態。
入れ歯の傷や汚れ。
口の中の状態。
残っている歯。
歯ぐき。
舌。
などを確認することが大切です。
そのうえで、必要な対応を考えます。
入れ歯の悩みは「におい」だけではない
入れ歯に関する悩みは、口臭だけではありません。
「入れ歯が痛い」
「外れる」
「浮く」
「噛めない」
「食事がしづらい」
「話しにくい」
「見た目が気になる」
「何度調整しても改善しない」
など、さまざまです。
これらの悩みが複数重なっていることもあります。
例えば、
「入れ歯が合わない」
↓
「食べ物が入り込む」
↓
「汚れがたまる」
↓
「においが気になる」
ということも考えられます。
だからこそ、原因を一つずつ確認することが重要です。
千葉市で入れ歯を専門的に相談したい方へ
千葉市には多くの歯医者があります。
その中から入れ歯について相談する医院を選ぶなら、
「入れ歯を中心に診療しているか」
という視点も大切です。
亘泰歯科医院は、千葉市中央区、千葉駅近く、新千葉駅周辺で、入れ歯・義歯を専門に診療しています。
総入れ歯。
部分入れ歯。
保険入れ歯。
自費入れ歯。
金属床義歯。
ノンクラスプデンチャー。
レジン床義歯。
などについてご相談いただけます。
亘泰歯科医院ではコピーデンチャーにも対応
亘泰歯科医院では、コピーデンチャーによる印象方法を取り入れています。
現在使用している入れ歯がある方は、
「今の入れ歯の形に慣れている」
「できれば今の入れ歯を参考にしてほしい」
と考えることもあるでしょう。
コピーデンチャーは、現在の入れ歯をひとつの情報として活用し、新しい入れ歯を検討する方法のひとつです。
現在の入れ歯の良いところを確認しながら、改善すべきところも考えていきます。
エピテーゼについてもご相談ください
亘泰歯科医院では、入れ歯だけでなくエピテーゼにも対応しています。
エピテーゼは、身体の一部を補う人工物です。
顔や指、胸部など、さまざまな部位についてご相談いただけます。
「どこに相談すればいいかわからない」
という方も、まずはご相談ください。
また、女性技工士も在籍しています。
相談内容によっては、女性技工士に相談したいという方もいるでしょう。
一人で悩まず、まずはお問い合わせください。
千葉駅近くで歯医者を探している方へ
「千葉駅 歯医者」
「千葉駅 歯科」
「千葉市 歯医者」
「千葉市 入れ歯」
「千葉市 入れ歯専門歯科」
などで検索している方へ。
歯科医院を選ぶときには、単純に「近いから」だけではなく、
自分の悩みを相談できる医院なのか
を確認することも大切です。
特に入れ歯は、作ったら終わりではありません。
調整。
修理。
メンテナンス。
お口の変化への対応。
こうしたことも重要になります。
入れ歯のお手入れに自信がない方もご相談ください
「今まで自己流で洗ってきた」
「洗浄剤を使ったことがない」
「正しい洗い方がわからない」
という方もいるでしょう。
入れ歯の清掃方法は、入れ歯の種類によって注意点が異なる場合があります。
自分の入れ歯に合った方法を知りたい場合には、歯科医院で確認してみましょう。
正しい方法を知るだけでも、毎日のお手入れがしやすくなります。
口臭を気にしすぎて、人と話せなくなる前に
口臭が気になると、
「人に近づけない」
「会話したくない」
「外食したくない」
と、人との交流まで避けたくなることがあります。
しかし、口臭の原因はさまざまです。
入れ歯が原因なのか。
舌の汚れなのか。
歯周病などお口の状態なのか。
口の乾燥なのか。
まず原因を確認することが大切です。
入れ歯は「毎日使うもの」だからこそ定期的に確認する
入れ歯は、毎日使う生活用品です。
毎日使えば、それだけ汚れもつきます。
そして、口の中も少しずつ変化します。
だからこそ、
「痛くなってから」
「壊れてから」
「臭くなってから」
ではなく、定期的に状態を確認することが大切です。
まとめ|入れ歯の口臭は、まず原因を確認しましょう
入れ歯を使っていて口臭が気になる場合、
「入れ歯だから仕方ない」
と諦める必要はありません。
入れ歯に汚れが付着している可能性もありますが、口臭の原因はそれだけではありません。
舌。
残っている歯。
歯ぐき。
口の乾燥。
入れ歯の状態。
さまざまな要素を確認する必要があります。
毎日の入れ歯のお手入れでは、
水で流すだけで終わらせないこと。
入れ歯用ブラシなどで丁寧に清掃すること。
必要に応じて入れ歯洗浄剤を使用すること。
熱湯や家庭用漂白剤を自己判断で使用しないこと。
などを意識しましょう。
そして、
「毎日きれいにしているのに臭う」
「入れ歯が汚れやすい」
「食べ物が入れ歯の下に入る」
「入れ歯が痛い」
「入れ歯が外れる」
「入れ歯が浮く」
「何度調整しても合わない」
という場合には、入れ歯そのものの状態を確認してみることも大切です。
亘泰歯科医院は、千葉市中央区、千葉駅近く、新千葉駅周辺の入れ歯専門歯科です。
総入れ歯・部分入れ歯・保険入れ歯・自費入れ歯をはじめ、金属床義歯、ノンクラスプデンチャー、レジン床義歯などについてご相談いただけます。
コピーデンチャーによる印象方法も取り入れています。
現在使っている入れ歯の調整や修理についてのご相談も可能です。
必要のない作り替えをおすすめすることはありません。
さらに、エピテーゼについても対応しています。
顔、指、胸部など、さまざまな部位についてご相談いただけます。
女性技工士もいますので、エピテーゼについて気になることがある方も、まずはご相談ください。
千葉市で歯医者なら亘泰歯科医院。
千葉市で入れ歯にお悩みの方、千葉駅・新千葉駅周辺で入れ歯の相談をお考えの方は、お気軽にご相談ください。
千葉みなと・東千葉・西千葉・西登戸などから通院を検討されている方もご相談いただけます。
千葉県内だけでなく、東京都・埼玉県・茨城県などから入れ歯についてご相談を検討されている方も、まずはお問い合わせください。
「入れ歯のにおいが気になる」
「口臭が心配」
「入れ歯のお手入れ方法が正しいかわからない」
そんな小さな疑問でも構いません。
入れ歯を長く快適に使うために、まずは現在の入れ歯とお口の状態を確認することから始めてみませんか。
